純正部品メーカーとして
日本の自動車産業の発展に
貢献してきました。 |
現在、全世界の自動車に使われている濾紙式エアクリーナーは、当社前社長が東京濾器株式会社において国内ならびに欧米に先駆けて濾紙エレメントの生産を開始して以後各国に普及したものです。
以来、自動車の増産、新製品の開発に対応すべく各種最新設備を導入し、また弊社にてエレメント組み立て専用機器を多数開発、部品加工から完成品までの社内一貫生産体制を整えました。
特に、重要保管部品である燃料フィルターは、すでに6,000万個以上を市場に送り出していますが、重大クレームは、0を誇っています。 |
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